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出合い系サイト ハッピーメールで円光体験

こんにちは、出合い系サイト三ッ星評価の管理人 であい系子です。私の円光体験をまとめてみたいと思います。

                      kana
 私も今年で27才です。

と言うわけで(?)ついに私も、あることに挑戦してみることにしました。
それは、出合い系サイトでの円高です。
おばさんになっちゃう前にやっておきたいんです。

使用サイトはハッピーメールにしました。
私にとって一番馴染みがあるし、これまで、みんなに、いっぱいオススメしてきたし。。。



早速ログイン。大人の出会い系掲示板を出します。。。
大人っぽい掲示板の入力画面です。
「円高希望です。」と書き込みました。
今はお昼。
うまく退社時刻まで相手が見つかりますように。。。という期待と話しがまとまっちゃったらどうしよう。。。

なんか、複雑な気持ちでした。

書き込んで、一時間待っても、全くお返事が来ません。
出合い系サイトの掲示板では、「援助交際」とか「援交」はNGワードで削除されてしまうんです。
でも、「円高」では、通じないみたいです。
そこで、いろいろリストをあげました。

 鉛鉱 猿猴 円光 縁交 宴交 塩交 炎交 延口 艶交 円交 焔交 獲ん交 得ん交 遠交 閻交 ¥交 厭交 煙高 援請う  援港  援高  援好  援校

  う~~~ん。

やっぱり、みんなつかってる「円光」だね。
今度は、以下の文章で書き込みました。


「初めての円光なんです。

六時に〇〇駅でお会いしたいです。。

だい5まい希望です。」


高かったかなあ。

でも、初めての円光だから、お金持ちの、優しいおじ様と出合いたいの 。。。
それから1時間経っても2時間経っても誰からもメールが来ません。
ダイ5マイは欲張り過ぎたかな?!
と今日は諦めかけていたら、4時頃に待望のメールが来ました。
「わたしは還暦が近いジジイですが、宜しいでしょうか?」
も、も、もちろんですよ。
早速返事をしました。

〇〇駅南口近くの〇〇屋さんで出合いの約束をしました。

時間は6時。
お互いに本人の目印を決めました。
そして退社時刻。
不安な気持ちに押し潰されそうになりながら彼との出合いの約束を交わした場所へ向かいました。
6時十分前に到着。
見知らぬ私の彼氏は、まだ来ていない。
近くに、頭のハゲた、背が低い、小太りで、ダサいコ-ト姿の、どっかのオヤジがウロついていた。
やがて約束の6時。
でも彼は現れない。
5分くらい待っても来なかったので諦めて帰ろうと思いました。
でも念のため、目印の、黒ぶちメガネをかけ、ファッション誌を手に取りました。
そしたら
近くをウロついてたダサイジジイが黒い手袋をはめ、スポーツ新聞を取り出したんです。
そして、こっちを見て、ニヤニヤ!!
え~~~~~!!!
コイツとするの~~~~~~!!!!!
「人違いだったらごめんなさい、kanaさんですか?」
絶望感で胸がいっぱいになりながらも、精一杯の笑顔で
「はい、そうです。今晩は。トシチャンさんですよね。」
57才ってことだったけど、とっくに還暦過ぎてんじゃないかな!?
「kanaちゃん、よく来てくれましたね。嬉しいですよ。」
「いえいえ、こちらこそありがとうございます。よろしくお願いします。」
( こんな人だとわかってたら断ってたっつうの!!!)
やっぱり、メール数回だけでの出合いって危ないなあ。
kanaちゃん最大のピンチ!!!!!
 どうやって断ったらいいのだろう。
急にお腹が痛くなってきた、とか、突然生理が来ちゃいました、とかぐらいしか思い浮かばない。切り出すタイミングも大事だし。
そしたら
「べつに無理にとは言いませんよ。君みたいに若くて可愛いこが、こんなジジイじゃ嫌だろうし。しかし、せっかくだから食事だけでも付き合っていただげせんか?」
と、おじさんは、見かけとは違った、役者さんのような声で、ハキハキと言ったんです。
彼氏、トシチャンさんの評価が上がってきました。
声が良いし、お話も上手くて、頭も良いみたい。それに優しさを感じます。
私が和食をリクエストしたら、
「この辺では最高の寿司屋を知ってるんですよ。そこに行きましょう。」
何と、回らないお寿司屋さんでした。
席につくと、40才くらいの板前さんが威勢よく
「ちわ~!!いつもんでよろしいすかあ?」
すると、トシチャン
「kanaちゃんは、苦手なネタある?」
「いえ、特にありません。大丈夫です。」
まず、鯛とマグロのお刺身と、美味しいお酒が出された。
超美味~~~!
食べ終わるころ、
今度は、おまかせのお寿司が15カン、目の前におかれた。。。
超美味しそう~~~~~~Q!!!!!!
私流に言えば、三ッ星評価のにぎり一覧でした。
あと、トシチャンさんの評価も。
彼の手のひらが、私の腿に、そっと置かれた時、彼を見て、ニッコリしちゃったんです。
お店を出て歩き始めると
トシチャンが、少し照れたように「じゃあ行きますか」
私 「はい。よろしくお願いします。」
入ったのはシティホテル!
トシチャンの私の評価が、また三ッ星に近くなりました。
チェックインを済ませ、入った二人のお部屋は、かなり上の階でした。
まるで宝石箱をひっくり返したような夜景を眺めていると
「きれいだね」
と、トシチャン。
「はい。うっとりしちゃった。」
「kanaちゃんもね。」
そう言うと、後ろから抱きしめられました。
トシチャンの吐息をウナジに感じます。
お尻にかすかに触れている彼の中心部が少しづつ固くなっていきます。
私は、まわされた彼の腕を撫で撫でしたあと、思いきって体を反転させると、彼に正面から抱きついちゃったの。
彼、トシチャンは
「ホントに可愛いねえ」
と頬ずり頬ずりしてきました。やがて、その流れで自然に唇が重なる。
すると、すぐに温かい舌が入ってきて、私の歯茎を撫で撫で。
そして、お口の内部にも舌が侵入し優しいくマッサージ。
私の舌も協力して彼のを撫で撫でします。
そして、二人の舌が出合い絡み合いました。
もう、キスだけで熱くなってきちゃう!
やがて、いったん舌がひっこみ、唇を吸われる。私も一緒にチュー!
彼のお口が、少し小さくなると、そこからこっちに温かい液体が入ってくるのを感じました。

「あっ垂液だ。」
でも、自然にゴックンしていました。
すると、頭の中と、恥ずかしい部分が急に熱くなってきちゃった。。
彼の舌の動も凄く活発になってきたんです。
お口の周りが、二人唾液で、べとべとになっちゃったの。
突然に、彼の唇が離れました。
すると片手で強く抱き寄せられました。
間もなく、太腿に、彼の掌を感じました。
80デニールの黒いタイツを少しづつ上がってきて、ついに、恥ずかしい部分が、彼の掌で覆われました。。
やがて、指先の感触にかわりました。タイツの上から、恥ずかしいゾ-ンをなぞってきます。
二本の指が少しづつ、両腿のつけねを進みます。
酔いのせいもあって、私、もう、溢れそうなの。
そろそろシャワーサイトに行きたい、と思いましたが、彼は許してくれません。
スカートの中を、腿からおへその所まで上がってきたトシチャンの右手が、タイツの中にもぐりこんできました。

そして少しづつ、這うように、下の方に移動してきます。
胸の鼓動が、スゴク高鳴ってぎちゃう。
私は、顔を彼の首すじにくっつけたまま、激しい息遣い。。
とうとう、指先が、小さすぎるヒモパンの中に入ってきました。
そして、恥ずかしい陰毛を掻き分け、デリケートゾ-ンに、じかに彼の指が触れます。
やがて、「ビチョッ」という音がしました。。彼と、私自身との出合い。。。
恥ずかしさに耐えていると、その指は、オマメのマッサージを始めました。
凄い快感が身体を走ります。
「アーッ!アーッ!」
私は自然に声を出して、喘いでいました。
「お願い。おれの舐めてくれる?」
私は素直にうなづくと、しゃがみこみ、彼のベルトをゆるめゆっくりとパンツを降ろしてあげました。
次に、前が凄く膨らんだトランクスも。。。
彼の男性自身との出会い。。。こんなに立派になったのは、私のせい!!?
両手を彼のお尻のあたりに沿えて、ほぼ水平にタッテいる彼のものに唇を近づけていきました。
(これが私の中に入ってくれるんだなあ)
なんだか、愛おしさが湧いてきちゃう。
(舌と唇で可愛がってあげるからね)
今、興奮と感動で頭は真っ白だけど、一生懸命に思いだしました。
心得その一
決して、歯をたてないこと。
心得その二
舌を使う時は腫れ物にさわるようにソフトにすること。
男性自身の、顔、の部分は女の子のオマメよりも敏感なんですよね。
目前の、トシチャンさんの男性自身のお口の部分が透明な液体で濡れていました。
さて、まずは、そのお口に唇をつける。
おちょぼ口で顔を前に進めていく。
すると、お顔の部分が濡れているせいか、スンナリと私のお口に入ってきました。
シャワーを使っていないせいもあって、強烈な男性の臭いが口いっぱい広がりました。
それでも、根本まで入れて。。
今度は、亀さんのお顔まで戻して。。
そして、お顔を唇で挟んだまま、首を左右にフリフリしたり。
それを繰り返していると、その男性は、さらに固さを増し、ピクピクいい始めました。
突然、トシチャンは、私の頭に両手をそえると男性を引き抜きました。
「ありがとう。気持ちよかったよ。そろそろベッドに行こうね。」
「うん」と私。
私が先にベッドに上がり、仰向けになりました。
次に、彼が上がってきて私の右側に寝たの。
少しして、彼は身体を横向けにすると 右手を私の胸のところに置きました。
服の上から乳房を優しく撫でるように揉まれました。
そして、キャミが、ゆっくり脱がされて。
トシチャンさんは手慣れていました。
ブラのホックも手際よく外すされ。
80デニールの黒いタイツもスンナリ抜きとられて。
ヒモのショ-ツも、ほどかないで脱がしてくれて。
生まれたままの姿になりました。
私は、前を隠したい衝動をこらえて、すべてを、彼の目にさらしました。
なめるように、全身を見つめる彼。
「綺麗だよ。ほんとに。」
そう言うと、いったんベッドを降り、自分も全裸になると、私の上になりました。
また、鼓動が大きくなり、溢れ出たものが、シーツに染みていくのがわかりました。
「見かけよりオッパイおっきいねえ」
と笑顔で褒める彼
私も笑顔を返す。
左側の乳首が彼の唇に挟まれ、優しく吸われる。
右の乳首は指先で軽く擦られました。
キモチいいです。
やがて、彼の左手は乳首を離れて、優しく撫でるように下の方に進み始めました。
そして、女の部分に到着。
「良く濡れてるね。」
そう言うと、トシチャンは唇を乳首から放し身体を下の方に移動させると、お口をデリケートゾーンにあつがうと、ズズズズ-と音をたてて吸ったんです。
私の恥ずかしい体液が、彼のお口の中に入っていきます。
そして、ゴックン!
「カナちゃんの美味しい!」
と言ったんです。
そして、
トシチャンさんの、舐め舐めペロペロ攻撃が開始されました。
オマメにリズミカルな舌の刺激がくわわる。
すでに出来上がりかけていた私は、すぐに急上昇!
ペロペロペロペロペロ
「いきそう~」
ペロペロペロペロペロ
「いくぅ」
加奈ちゃん、本日最初の昇天です。
私がイッタ後、優しくいたわるように舐め続けてくれた彼が、私の横に仰向けになりました。
サア、今度は私が頑張る番です。
身体を起こして彼の男性自身を見ました。
萎えていた男性を左手で握り、顔の部分をお口に入れました。
そして、唇から出したり入れたり出たり入ったり。
お顔の部分を含んだまま、首を左右に振り振りしたり。
するとだんだん硬く勃起してきました。
このまま続ければ、やがて、白い精液との出合いになる。
飲んでしまおうか。
トシチャン喜ぶかな。
でも、そうはなりませんでした。
「もういいよ。ありがとう。」と、彼。
男性自身から、お口をはなすと、彼は勢いよく起き上がり、私を仰向けに倒したの。
真剣な顔のトシチャンが私の上に、覆いかぶさってきました。
お腹に、硬い男性があたる。
私の両脚が拡げられる。
なんの抵抗もなく、大きく開かれました。だって、途中からは自分で拡げちゃったんだもん。
まず、かれの男性自身は、私のオマメにあたりました。
ちょっとくすぐられて。
それから、少しづつ下の方へ。
ついに、私の入口までくるとゆっくりと、入ってきました。
穴ポコは、すっかり濡れ濡れなのでスムースです。
根本まで入るとリズミカルな律動が始めりました。
深々と入る度に、オマメにあたって、気持ちいいです。
やがて、キス。
舌をからめあい、涎液を交換しながらのディープキスです。
もう頭のてっぺんから、足の先まで、快感に包まれています。
そして、今度は動物のスタイルで。
この時は上下運動ではなく、ゆったりした回転の動きでした。
でも私は、前足に力が入らなくて、すぐにつぶれちゃったの。
それでも彼は、両手で私の腰を支えてくれてました。
とにかく、全く身体に力が入らないんです。フワフワした感じで。
トシチャンさんは、いったん引き抜くと、私を仰向けにしました。
そして、覆いかぶさると、両手を私の背中にまわすと、思いきり強く抱きしめてきたんです。
再び、熱い固い男性が挿入されました。
今度はゆったり小刻みな律動でした。
激しいキス。
乳首が、くすぐられる。
やがて、身体中を流れる、痺れるような快感がどんどん強くなって、身体が無重力のように、フワ~ッと浮き上がってきて
(やばい!!!!!)
と思ったけど、そのまま失神してしまいました。
気が付くとトシチャンはソファーで一服していました。
そんな彼を見つめていたら、オマタから、熱い、彼の精液が流れ出るのを感じました。
ソファーのトシチャンを見ながら思います。
よく、男性は、肉体関係を結ぶと、冷めて行き、女の子は、逆に、愛情が深くなるもの、と言われています。
でも、今、彼には特別な感情は湧いてきません。
失神するほど、激しい燃えるエッチしたのに。
実は、女の子だって、知らない男の人とのせっくすって嫌いじゃないんです。
ドキドキするけど、いつもより余計に燃えちゃうんです。
恋人とのと違って、純粋に肉欲なんですね。
その場合、相手の年齢とか見た目の良し悪しは、関係ないんです。
平たく言えば、男だったら誰でもOK みたいな感じです。

もちろん、相手の男性が、私を気にいってくれれば、の話ですけど。

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1990 7/26生 東京都台東区に勤務

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