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バイブレーターとの出会い

バイブレーターを体感しました。
一人暮らしは、お部屋に帰ると、ひどく寂しい時があります。そんな夜は、よくオナニ-をしてから眠ります。それでも自分なりに満足していたつもりでしたが.......
 最近、通販で,バイブを買えることを知りました。
出合い系サイトのメル友の男性が教えてくれたんです。
(物は試し。 使ってみよう。)
ネットの販売会社ラブコスメティック
で 「一人エッチセット」という品名に魅かれ購入しました。
入浴後、下着も着けずベッドに。灯りは豆球だけ.  
スイッチを入れたら、モーター音とともに右手に振動を感じた。  さっそく、頭部を膣口にあてがったが、当然ですが入りません。
わたしは左の手のひらで乳首をさすりながら、頭部をお豆に触れさせました。それは、微妙に震えていて心地よい。すぐに濡れてきました。
 
いよいよ、挿入開始。 「日本人ザイズ」なので、すんなり入っていきます。 ちょっと拍子抜け。
でも、根元までいった時  
 「痛!」
 感電したような痛みとショック! 思わず、そいつを引き抜いてしまいました。

見ると、舌のような形の部分が、すごい振動をしていて、それが、お豆を直撃したのでした。
ボリュームは「最強」になっていました。わたしは、後悔しました。
(こんなの 買わなきゃよかった。) 
でも、不思議なものです。少しして痛みが薄らぐと、また、バイブをつかんでいました。  
今度は「弱」にし、顔を起こし、目で確認しながらです。 両手で、しっかりと持ち、慎重に挿入していきます。
そして、一瞬だけ、舌部をお豆にタッチさせました。
 痛さとシビレが半々くらい。  
そして出し入れとタッチを数回繰り返すうち、
突然、しびるような焼けるような.....性感  に変わりました。  
やがて、「舌」はお豆に触れっぱなしになりました。
 快感はお豆を中心に全身に広がっていきます。
 わたしは、ボリュームを限界まで回していました。マッハの速さで高まる性感
 
 ( あっ いくっ!)  
 心で叫びながら、気を失いました。  
 どれくらいの時間がすぎたのでしょうか。 でも、我に返って時計を見たら、15分くらいしか過ぎていませんでした。
(もう少し楽しみたかったな。)
 ボリュームを上げてしまったのを、ちょっぴり反省。  
(もう一回やりたいな)
これは、なんとか我慢しました。
だって、病み付きになっちゃいそう。  
バイブって、すごい!!!  絶対おすすめです。
敏感な あなたなら、もっと早く イッチャウかも。
23 : 37 : 25 | 関連記事 | トラックバック(0) | コメント(0) pagetop
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Author:Akiko
1990 7/26生 東京都台東区に勤務

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